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現在の場所:ホーム / 巡業 / 経本 神道大祓・祝詞(のりと) かな付

経本 神道大祓・祝詞(のりと) かな付

2021年10月4日 by masa コメントを書く

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祝詞(のりと)には神さまのことや神社のことが書かれています。祓詞(はらえことば)は、お祭りのはじめに、神さまにお供えするものやお祭りで使うもの、神主や参加する人たちをお祓いする時に読みあげる言葉です。

【禊祓詞】みそぎはらへことば
たかまのはらに かむづまりまります かむろぎかむろみ       みこともち     すめみおやかむ い ざ  な ぎのおおかみ
高天原に神留座す。神魯伎神魯美の詔以て。皇御祖神伊邪那岐大神。
つく し      ひむか  たちばな  お  と    あ  わ ぎ  はら  みそぎはら  たま    とき    あれませ  はらいと    おおかみたち
筑紫の日向の橘の小戸の阿波岐原に禊祓え給えし時に生座る祓戸の大神等。
もろもろ   まがごとつみけがれ  はら   たま  きよめ  たま     もう    こと   よし    あま つかみくに つ かみ
諸々の枉事罪穢を払い賜え清め賜えと申す事の由を天津神国津神。
やをよろず     かみたちとも  きこしめ       かしこ  かしこ   もう
八百萬の神等共に聞食せと恐み恐み申す。
【大祓の詞】おおはらいのことば
たかまのはら   かむづまりま    すめら  むつかむ ろ ぎ かむろみのみことも       やおよろず    かみたち     かむつど     つどへたま
高天原に神留坐す。皇が親神漏岐神漏美命以ちて八百萬の神等を。神集へに集賜い。
かむはか    はかりたま        あ    すめみまのみこと    とよあしはらのみずほのくに  やすくに  たいら     しろしめ      ことよさしまつ
神議りに議賜いて。我が皇御孫命は。豊葦原水穂国を安国と平けく知食せと事依奉りき。
か   よざりまつ      くぬ ち      あらぶるかみたち      かむと          とわしたま     かむはら     はらいたま
此く依奉りし。国中に。荒振神等をば神問はしに問賜い。神掃いに掃賜いて。
こと ど       いわね き  ね   たち くさ    かきは      こと や         あめ    いわくらはな   あま    や え ぐも    い づ     ち わ
語問いし磐根樹根。立草の片葉をも語止めて。天の磐座放ち天の八重雲を伊頭の千別きに
 ち わ         あまくだ   よさしまつ       か  よさしまつ        よ も    くに なか     おおやまとひだかみのくに  やすくに   さだめまつ    した
千別きて。天降し依奉りき。此く依奉りし。四方の国中と。大倭日高見国を安国と定奉りて下つ
いわね    みやはしらふとしきた     たかまのはら    ち  ぎ たか し     すめみまのみこと   みづ    み  あらかつかへまつ    あめ    み かげひ 
磐根に宮柱太敷立て。高天原に千木高知りて皇御孩命の瑞の御 殿 仕奉りて天の御影日の
みかげ   かくりま      やすくに   たいら    しろしめ       くぬち    なり い          あめ  ますひと ら    あやまちをか
御影と隠座して安国と平けく知食さむ国中に成出でむ。天の益人等が過犯しけむ。
くさ ぐさ    つみごと   あま   つみくに    つみ こ こ  だ  く    つみ い       か    い         あま   みやごと も      あま   かなぎも
種種の罪事は天つ罪国つ罪許許太久の罪出でむ此く出でば。天つ宮事以ちて天つ金木を
もと うち き   すえうち た         ち くら    おき くら   おき たら        あま    すがそ   もと かりた    すえかり き       やはり    とり さき
本打切り末打断ちて。千座に置座に置足はして天つ菅麻を本刈断ち末刈切りて八針に取辟て
あま   のり と    ふと のり と ごと   の       か   の         あま   かみ     あめ   いわ と    おしひら      あめ   や え ぐも
天つ祝詞の太祝詞事を宣れ。此く宣らば。天つ神は。天の磐門を押披きて天の八重雲を。
い  づ     ち わ          ち わ      きこ しめ      くに   かみ     たかやま   すえひきやま   すえ   のぼりま       たかやま
伊頭の千別きに。千別きて聞食さむ国つ神は。高山の末短山の末に上坐して。高山。
    い ぼ り     かきわ         きこしめ         か   きこしめ           つみ   い   つみ    あ        しな ど    かぜ   あめ
の伊襃理を掻分けて。聞食さむ。此く聞食しては。罪と云う罪は在らじと科戸の風の天の
 や え ぐも   ふきはな   こと   ごと     あした  み きり   ゆうげ  み きり      あさかぜゆうかぜ  ふきはら   こと   ごと   おお つ べ     を
八重雲を吹放つ事の如く。朝の御霧。夕の御霧を。朝風夕風の吹払う事の如く大津辺に居る
おおぶね     へ ときはな     ともときはな         おおうなばら    おしはな   こと   ごと  をちかた    しげ き    もと
大船を。舳解放ち。艫解放ちて。大海原に押放つ事の如く彼方の繁木が本を。
やけがま   と がま も       うちはら  こと    ごと   のこ  つみ    あ          はらえたま  きよめたま こと     たかやま   すえ
焼鎌の敏鎌以ちて打掃う事の如く遺る罪は在らじと。祓給い清給う事を。高山の末。
ひきやま   すえ        さ  く  な  だ り     おち た ぎ      はやかわ   せ     ま      せ おり つひめ    い   かみ  おおうなばら
短山の末より。佐久那太理に落多岐つ。速川の瀬に座す。瀬津比売と云う神。大海原に
もち い            か   もちいで い       あらしお    しお    や お  じ     や しお じ    しお    や  お あい    ま
持出でなむ。此く持出往なば荒潮の潮の八百道の八潮道の潮の八百会に坐す。
はやあきつ  ひ め    い   かみ  もち か が の             か    か が の           い ぶき と    ま     い ぶき ど ぬし   い   かみ
速開都比売と云う神。持加加呑みてむ。此く加加呑みては気吹戸に坐す気吹戸主と云う神。
ねのくにそこのくに   いぶき はな           か   いぶき はな          ねのくにそこのくに  ま       はやさ  す ら  ひ め    い   かみ
根国底国に気吹放ちてむ。此く気吹放ちては根国底国に坐す。速佐須良比売と云う神。
もち さ  す ら    うしな           か   さ   す ら    うしな           きょう       はじ      つみ   う    つみ   あ
持佐須良い失いてむ。此く佐須良い失いては。今日より始めて罪と云う罪は在らじと。
はらえたまいきよめ たま      もう    こと    よし   や お よろずのかみたちとも   きこしめ     かしこ  かしこ   もう
祓 給 清 給へと申す事の由を八百萬 神等共に聞食せと恐み恐み白す
【御鎖開祓】みくさりひらきはらい
もったい        い  よ    くに       いしづちだいごんげん         まで      いち ど    まい         ご せいがん     ひとたび みやま
勿体なくも伊豫の国では石鎚大権現六十一迄には一度は参れとの御誓願なり一度御山を
     とき     しろしょうぞく    す じょう  つえ       ろくこんしょうじょう  み    きよ          み くさり   つく                        おんかた
する時は白装束に素浄の杖つき六根清浄と身を清め一の御鎖を作りあそばされたる御方は
                 だい ぼ さつ            み くさり   つく                       おんかた    じ ぞうごんげんだいぼ さつ             み くさり
のぎほうでん大菩薩なり二の御鎖を作りあそばされたる御方は地蔵権現大菩薩なり三の御鎖
   つく                        おんかた   もったい        だいにちだいしょうふどうみょうおう            み くさり               ひろ
を作りあそばされたる御方は勿体なくも大日大聖不動明王なり一の御鎖が二十と五尋
       みくさり             ひろ       み くさり             ひろ       みやま          とき   やいば  ひら   とう          ごせいがん
二の御鎖が三十三尋三の御鎖が七十五尋一の御山をする時は刃の平を通すとの御誓願なり
        みやま         とき   やいば  せな   とう          ごせいがん            みやま         とき    やいば けん   とう
二の御山をする時は刃の背を通すとの御誓願なり三の御山をする時は刃の剣を通すとの
ごせいがん             みやま         とき       にっぽん      さんやまななやま         やま      とき    け が あやまち
御誓願なり四の御山をする時には日本では三山七山四十八山する時に怪我過させぬとの
ごせいがん      ちょうじょう        まえ   かみうしろ  ほとけごくらく   よろず  つみ   くだ   いしづちだいごんげんうらやま        せいほう り けん
御誓願なり頂上にては前は神後は仏極楽の萬の罪を砕く石鎚大権現裏山にては正法利剣
だい ぼさつ な  む いしづちだいごんげんけんとくぜんび                  ちきゅう   いわ   ほね       ねんど    せ かい    きんにく
大菩薩南無石鎚大権現倹徳善美にましまして地球の岩を骨となし粘土は世界の筋肉に
きんぎんどうてつおうごん    ご こく や さい    くさ ぐさ  いのち     み     みたから  いし   ふく       ちち       つち              はは
金銀銅鉄黄金も五穀野菜の種種も命なき身の御宝を石に含めて父となし土にたとえて母となし
               ひと              あけくれ み たび   いただ    なつふゆ            こと        しか       げ どう   まがもの   しちなん
あめのまの人ましますに明暮三度に頂きて夏冬きぬぎに事なりを然るに外道の禍物は七難
 く やく    たちさわ   しんじゃ               つみとが   うちはら         かみ        こうべ  やど  しょうじき    やこうかぶと  いただ
苦厄に立障り信者のそこひの罪咎を打払はんと神ながら頭に宿る正直も夜光兜を戴かせ
おうごん むてき    おんよろいゆんで  つるぎめで     ほうじゅあまふちこま    う     の       きんぷくりん    くらあぶみちはや   てん ぐすうまん
黄金無敵の御鎧右手に剣左手に宝珠天斑駒に打ち乗らせ金覆輪の鞍鐙千草の天狗数万
 き じん や じんや    か            あさ ひ ただ       て   はえ  よろず  つみ   うちくだ    みやま    たき   おしなが  おんてきたいさん
騎陣屋陣屋を駈けめぐり朝日直ちに照り映て萬の罪も打砕き三山の滝に押流し怨敵退散
              いしづちやま   さんくさりのぼり   こころすがすが  て       あさひ     ご らいこう おく               いしづち   かみ
なさしめて石鎚山の三鎖登りて心清々と照らす朝日の御来光送りなるかな石鎚の神の
みめぐみ       たか
御恵もいと高し
 な む いしづちだいごんげん  な む いしづちだいごんげん   な む いしづちだいごんげん
南無石鎚大権現 南無石鎚大権現 南無石鎚大権現
【六根清浄大祓】ろくこんしょうじょうのおおはらい
あまてらしますすめおおかみ のたまわ   ひと  すなわち あめがした みたまもの     すべからくしづまることをつかさどるこころ  すなわちかみとかみ
天照皇太神 の 宣 く 人は則 天下の神物なり 須 掌 静 謐 心 は 則 神 明 との
もとのあるじ       わがたましいをいたましむることのゆえ  め   もろもろ     ふじょう    み   こころ   もろもろ    ふ じょう   み ず みみ
本主 たり 莫 令 心 神 是 故に 目に諸々の不浄を見て心に諸々の不浄を不見耳に
もろもろ    ふ じょう  きき   こころ     もろもろ    ふ じょうをきかずはな     もろもろ    ふ じょう   かぎ    こころ     もろもろ     ふ じょう
諸々の不浄を聞て心に 諸々の不浄不聞鼻に 諸々の不浄を嗅ぎて心に 諸々の不浄を
かがず くち      もろもろ    ふ じょう  いい   こころ    もろもろ     ふ じょう   いはず み      もろもろ     ふ じょう  ふれ  こころ
不嗅口に 諸々の不浄を言て心に 諸々の不浄を不言身に 諸々の不浄を触て心に
もろもろ    ふ じょう   ふれずこころ     もろもろ    ふ じょう   おも     こころ    もろもろ     ふ じょう   おひわずこのとき
諸々の不浄を不触意に 諸々の不浄を思いて心に 諸々の不浄を不想此時に
きよく いさぎ     こと        もろもろ    のり   かげ  かたち  ごと   きよ きよけ     かり     けがるる    な   こと   とら
清 潔よき偈あり 諸々の法は影と像の如し清く浄れば仮にも穢こと無し説を取ば
うべからず みなはな        この み       な    わがみ    すなわちろっこんしょうじょう     ろっこんしょうじょう         ゆえ   ごぞう
不可得皆花よりぞ木実とは生る我身は 則六根清浄なり 六根清浄なるが故に五臓の
しんくんあんねい        ご ぞう    しんくんあんねい         ゆえ  てん ち    かみ  どう こん       てん ち   かみ  どう こん         ゆえ
神君安寧なり 五臓の神君安寧なるが故に天地の神と同根なり 天地の神と同根なるが故に
ばんぶつ  れい   どうたい       ばんぶつ   れい  どうたい         ゆえ     なすところのねがいとしてじょうじゅせずということなしむじょうれいほうしんどうかじ
萬物の霊と同体なり 萬物の霊と同体なるが故に 為所無願而 不成就矣 無上霊寶神道加持
【天地一切清浄祓】てんちいっさいしょうじょうはらい
てんしょうじょうちしょうじょうないげしょうじょうろっこんしょうじょう  はらいたまう  てんしょうじょう    てん   しち よう く  よう にじゅうはっしゅく   きよ
天清浄地清浄内外清浄六根清浄と祓給う 天清浄とは天の七曜九曜二十八宿を清め
ち しょうじょう      ち    かみさんじゅうろく じん  きよ    ないげ しょうじょう     か ないさんぽう だいこう じん  きよ   ろっこんしょうじょう
地清浄とは地の神三十六神を清め内外清浄とは家内三寶大荒神を清め六根清浄とは
そのみ そのたい   けがれ はらえたまいきよ  たま  こと    よし    やおよろず    かみたちもろとも    さ  を しか   やつ   おんみみ
其身其体の穢を祓給 清め給う事の由を八百萬の神等諸共に小男鹿の八の御耳を
ふりたて   きこ  めせ  もう
振立て聞し食と申す
【一切成就祓】いっさいじょうじゅはらい
きわめ   たまりなけ      きたなき              うち と     たまがき  きよく  きよし もう
極て 滞無れば 穢 とはあらじ内外の玉垣 清 浄と申す
【三種大祓】さんじゅのおおはらい
 と  ふ か み  え み た  め かんごんしんそんり こん た けん は ら  い たま い き  よ め いたまう
吐普加身依身多女寒言神尊利根陀見波羅比玉意喜余目出玉

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